私がおすすめします!

スタッフ写真

福田タヒチ 企画・造成

ツアモツ諸島はタヒチの中でも穴場リゾートとして近年人気があり、 大物遭遇率の高いダイビングを楽しんだり、 リゾートステイを満喫したい方にはぴったりです! 日本人観光客が少ないのもポイントです。

プロフィール

南国のビーチでゆったりする時間が大好きです! 紹介させていただきましたツアモツ諸島の4つの島には すべて渡航経験がありますので、 リゾートや各島の違いでお悩みの方は 是非お気軽にお問い合わせください。

このツアーは こんな方におすすめです

☆中級~上級向けのダイビングを満喫したい方

☆日本人の少ないリゾートを好まれる方

☆手つかずの自然を満喫したい方

☆タヒチの現地の生活をより身近に感じたい方

☆一味違ったタヒチのハネムーンをおくりたい方

☆スパも楽しみたい方

☆写真撮影が好きな方

おすすめの理由

ここ数年、ダイバー人気が急上昇しているのがランギロア、ファカラバ、ティケハウが属するツアモツ諸島。滞在するのは、リング状に並ぶ環礁の小島で、都会の喧騒からシャットアウトされた非日常の世界。環礁の中心は大きな天然プールのラグーンとなっていて、青く澄んだ美しい海の色が大きな魅力です。水中では、環礁の切れ目(パス)で、大物や群れを狙うエキサイティングなシーンが待っています。本格的にダイビングを楽しみたい人はもちろん、カップルで大自然の中でプライベート感を味わいたい方にはお勧めの島々です。

各島ではマンタもよく観られます

透き通るラグーンとカラフルなお魚!

思わず立ち止まってしまった、ランギロア島の海辺

言わずと知れた世界中のダイバー憧れの地

ランギロア島

ランギロアは240以上のモツが円を描くように連なる環礁で、世界で2番目に大きいラグーン(環礁)を形成しています。
ツアモツ諸島の中では最も人口が多く、海路、空路の中継地点にもなっています。
美しい海と素朴な村が共存する、まだまだ手つかずの島といえます。
空港は細長い帯状のモツにあり、車で5~10分移動した所に宿泊施設が点在しています。
高級リゾートからシンプルなペンションまで、予算や旅のスタイルに併せてのチョイスが可能です。

ホワイトサンド・ファカラバのプライベートビーチ

ユネスコ保護区のラグーンを満喫!

ファカラバ島

ファカラバは、ランギロアに次いで2番目に大きいラグーンを擁する環礁。唯一のリゾート「ホワイトサンドビーチ・ファカラバ」の他には、数件のペンションがあるのみ。
ユネスコの生態保護区にも指定され、手つかずの自然が残る原始の島ともいえます。
陸地にはハンターカワセミやツアモツヤシ、ラグーンにはトラフシャコなど、
現地球における希少な動植物の生態系が豊かに育まれています。
数年前に空港近くの海沿いに観光案内所もオープンしましたので、気軽に立ち寄ってみて下さい。お得な情報が得られるかも?!

ティケハウパールビーチの水上バンガローからの眺め。

美しいピンクサンドビーチ

ツヘラヘラ島の商店

最近人気急上昇!1島1リゾートの滞在も魅力的

ティケハウ島

ティケハウ島は、薄いピンク色をしたコーラルサンドで囲まれた環礁にあります。
かつてフランスの海洋学者ジャック・イヴ・クストーは『地球上で最も魚影の濃い環礁の1つである」と絶賛し、愛した場所です。
2001年に水上バンガローを有する5つ星リゾート『ティケハウ・パールビーチ・リゾート」がオープンしてから一躍脚光を浴びるようになったが、手つかずの自然、島民の素朴な生活は今もそのまま。生命力に満ち溢れた、
とびっきりの美しい海が広がっています。
オプショナルとしてホテルで主催している「バードアイランドツアー」では、希少な鳥たちが住む島への日帰りツアーも可能。
更に、近隣の「ツヘラヘラ村」までは、ホテルのシャトルボートにて行くことができます。
小さい商店もありますので、是非自転車をレンタルして、島内散策をしてみてはいかがでしょうか。

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この季節!ならではの行っ得情報?

様々な生物との遭遇が!

産卵の時期で、かわいい稚魚の群れとの遭遇も?!

ランギロア島のベストシーズン

ランギロア島は一般的には雨季が終わり、冷たい季節風が吹いてラグーンが荒れる前の4-6月が穏やかな時期でお勧めとされますが、
12-3月の雨季も実はかなり魅力が多くなっています。
ラグーンは風波も立たずうねりもない日がほとんどで、海の中は産卵の季節でかわいい稚魚達の群れがあふれています。
サイクロンにさえ遭遇しなければ、雨もスコール程度で
果物もおいしい、最も楽園といえる南国を満喫できるシーズンといえます。

フランス領ならではの料理が楽しめる♪

豊富なビュッフェ朝食

豊富な朝食ビュッフェ

タヒチは正式名称フランス領ポリネシア。
料理はフレンチが多く、朝食ビュッフェでは
おいしいフランスパンや、新鮮なハムやチーズがたくさん。
ついつい食べ過ぎてしまいそうです。

今年9月リニューアルOPENの人気リゾート

キアオラ リゾート&スパ

NEW OPENのプールヴィラ

今回のリノベーションにより、インテリアはモダンなデザインへ変貌を遂げ、デッキもより大きくなりました。リピーター人気が非常に高いリゾートですが、新たに訪れるお客様も必ずご満足いただけること間違いなしです。

よくある質問

ダイビングをしたいのですが、事前に申込みをした方がいいのでしょうか?
ダイビングは基本的に現地申込、現地清算も可能ですが、
日時を指定できる、日本申込をお勧め致します。
もちろん、予定していた日程が悪天候等で催行中止になった場合も
現地にてスケジュールの調整が可能です。
様々なパッケージプランもご用意しておりますので、
お好みの本数のアレンジも可能です。
食事はどこで食べるのでしょうか?
ツアモツ諸島は、タヒチ島やボラボラ島があるソシエテ諸島とは異なり、まだ未開発の土地も多く、1つの島に1つのリゾートホテルしかない場合もあります。
基本的に、ホテルでは朝・夜のお食事が含まれている場合が多く、リゾート内でお食事をお召し上がり頂く方がほとんどです。
島によっては、ボートで近隣の村まで行き、小さなレストランがある場合もあります。
是非タヒチならではのアットホームなレストランに行きたい!という方は、その島ごとのお勧めをご案内致しますので、お気軽にお知らせください。
ダイビングは初心者ですが、大丈夫でしょうか?
一般的に上級者向けと言われるツアモツ諸島でのダイビングですが、
もちろん初心者のお客様でもシュノーケリングや体験ダイビングなどでお楽しみ頂けます。
ランギロア島では、潮の流れに身を任せ、ボートに繋がれた綱を掴みながら海中の生物を観ることができる
「ドリフトシュノーケリング」もございますので、泳ぎが苦手な方でも安心です。


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